『CoD: モダン・ウォーフェア4』ベータ版の開始日時が判明! 早期アクセスは8月21日、オープンベータは8月28日から
8月21日から始まる『CoD: MW4』ベータ。早期アクセスとオープンベータの日程や収録マップ、Switch 2対応など、知っておきたい情報をまとめた。
公開日時: 2026年8月20日 7:03 · 更新: 2026年9月27日 22:48
機械翻訳です。正確な内容は原文をご確認ください。新しい翻訳の作成にはログインが必要です(1日3回、本文などの合計24,000文字まで)。
ついに待望の新作『Call of Duty: Modern Warfare 4』(以下、CoD: MW4)のベータ版情報が正式にアナウンスされた。本作のマルチプレイベータは、2026年8月21日(金)からの早期アクセスで幕を開け、その後オープンベータが8月28日(金)から9月1日(火)まで開催される予定だ。今回は、ベータ版の詳細や注目ポイントをまとめて解説する。
早期アクセスとオープンベータの日程
早期アクセスは、ゲームを予約購入したプレイヤーを対象に、8月21日(金)から開始される。この早期アクセスは、シリーズ恒例の特典と言えるだろう。一方、8月28日(金)からはオープンベータが始まり、予約していないプレイヤーも無料で参加できる。オープンベータは9月1日(火)まで実施され、週末を中心に幅広いプレイヤーが体験できる設計だ。
なお、ベータ版の開始時刻は地域によって異なる可能性があるが、北米東部時間の正午頃を基準に、日本時間では翌日の午前1時頃になると見られる。詳細は公式サイトで確認してほしい。
ベータ版の主な内容
ベータ版では、本編に収録されるマップの中から厳選されたステージをプレイ可能。人気の高いクラシックマップに加えて、新マップもいくつか登場する予定だ。また、モードは「チームデスマッチ」「ドミネーション」「キルコンファームド」など、シリーズおなじみのものがラインナップされている。
さらに、今作では「Switch 2」に対応することが明らかになっており、オープンベータではSwitch 2ユーザーも参加可能。クロスプレイにも対応するため、異なるプラットフォームのプレイヤーと一緒にマッチングできる。これは家庭用ゲーム機とPCの垣根を越えた新たな体験となるだろう。
注目の新要素「ドレッドノート」
ベータ版で特に注目されているのが、新たに導入される「ドレッドノート」要素だ。これはCoD NEXT 2026でも発表された大型コンテンツで、戦場の流れを一変させる可能性を秘めている。ベータ版で実際にどのような形で体験できるのか、プレイヤーの関心が高まっている。
まとめ
『CoD: MW4』のベータ版は、8月21日の早期アクセスから始まり、8月28日のオープンベータでさらに多くのプレイヤーが参加できる。新作の感触を確かめる絶好のチャンスなので、ぜひチェックしてみてほしい。予約購入を検討している人は、早期アクセスも視野に入れておくと良いだろう。
なお、ベータ版の詳細や今後のアップデート情報は、公式サイトやSNSで随時発信される。見逃さないようにフォローしておくことをおすすめする。
Full stack 技術者